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妊娠して敏感になったお肌にも安心して使えるキュレル

この度初めて妊娠しました
すると、お肌が乾燥するようになってしまいました
特にこの夏は乾燥がひどく、ほおやあごあたりが粉をふくようになってしまいました
わたしは、夏と冬で化粧水・乳液を変えているのですが、
今回使っていたものは、昨年の夏とくに問題なく使えていたものだったのです
夏にこんなことになるのは初めてで、
今までどんなものを使っても平気だった強靭なお肌だったので驚きましたが、
丁寧にお手入れしてもいっこうに改善する様子がないので、
化粧水・乳液を変更することにしました
あまり高価なものも手が出なかったので、
選んだのは乾燥性敏感肌にと謳われている「キュレル」でした
どこのドラッグストアでも手に入る手軽さがいいですね

キュレルの基礎化粧品

この「キュレル」のフェイス用の基礎化粧品には、以下の4つのシリーズがあります

①「潤浸保湿 フェイスケアシリーズ」

肌荒れ、カサつきをくり返しがちな乾燥性敏感肌に
※こちらは、ベーシックな保湿力を重視したシリーズです

②「皮脂トラブルケアシリーズ」

過剰な皮脂でも肌荒れする敏感肌に

③「美白ケアシリーズ」

シミ・ソバカス、乾燥が気になる敏感な肌に

④「エイジングケアシリーズ」

乾燥による小じわが目立つ年齢を重ねた乾燥性敏感肌に
昔は、ベーシックな「潤浸保湿 フェイスケア」しかなかったと思うのですが、
このように製品群が増えているのは、
たくさんの方々の信頼と支持のおかげでしょうね

私自身は、紫外線が強い夏であったことと、
妊娠中はシミができやすくなるとも聞いたことがあったことから、
少しお値段は高くなりますが、美白ラインの化粧水と乳液を購入しました
「潤浸保湿 フェイスケア」と「美白ケア」のシリーズの化粧水には、
それぞれ3段階の保湿レベルが用意されていますが、
求めている保湿レベルを選ぶことができるのも特徴ですね

保湿パック

わたしは粉をふいてるくらいの重症度なので今回は「Ⅲとてもしっとり」を選びました
使用方法はいたってノーマルな方法で、
朝の洗顔と夜のお風呂の後に
化粧水を手にとって少し圧力をかけてしみこませるようにしました
仕上げに乳液で水分を閉じこめて完了!
とっても簡単です
キュレルは、ポンプタイプなので、さっと手に取ることもできて、お手軽かつ衛生的なところもお気に入りポイントです
お手入れ後は、夏のお肌には少し重ためで
ちょっとベタつく感じもありました
夏はもう少し軽めの「Ⅰややしっとり」か「Ⅱしっとり」を選んでもよかったかもしれません
でも、いたってふつうのお手入れでありつつつも、
数日たつと粉をふいていたほおやあごあたりも目立たなくなり、
ぷるぷるになってきました
特別にパックをしたり、保湿用の美容液やクリームを使ったわけではないのに、この回復力!
さすがの敏感肌用!
保湿力ばっちり!と驚きました
夏に購入しましたが、晩秋が近づきつつある今もまだ残ってあるので、
コスパもバッチリですね
また、顔のお手入れのついでに、
妊娠中でどんどん大きくなるおなかにも一緒に塗っています
意外と妊娠線防止ケアのオイルやクリームって高いんですよね…
それに比べて、キュレルはお手頃価格なので、遠慮なく使えます
なので、先にキュレルでたっぷり保湿してから、
仕上げに妊娠線クリームというかたちで仕上げております
妊娠9ヶ月目に入る今も、顔はもちろん、
おなかもキレイなままです?!
本当にキュレル様様という感じです
美白シリーズやアンチエイジングシリーズでも、
化粧水・乳液、どちらも2500円前後で手に入るのも本当にありがたい話です
ベーシックな保湿シリーズや皮脂トラブルシリーズだと、2000円前後です
今回、化粧水と乳液しか購入しませんでしたが、
洗顔料や美容液、美容クリームなどフルラインで使っても1万円前後でそろえられるのも魅力的です
しばらくこのキュレルでお手入れを続けて、
キレイなお肌をキープしたいと思います